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郵政改革法案と住宅ローン

ゆうちょ銀行とかんぽ生命保険の金融2社は、株式が売却されて民営化される方向だったのが、経営基盤の強化が必要といわれて日本郵政が親会社となって、ゆうちょ銀行とかんぽ生命保険の金融2社がその下に組み入れられる体制になるということです。
これによって郵便局で住宅ローンが取扱いできるようになるかも知れないということで、利用者の利便性向上に役立つかもしれません。郵便局で銀行と同じようなサービスが利用できれば大変便利になることが予想され、それに刺激されて銀行のサービスも向上してくれるといいのかもしれません。
posted by mabou at 11:34 | 住宅ローン

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